忍者ブログ
since 2007/10/21                    ここは主に、SS系二次創作の公開を目的にしたサイトです。
[46]  [44]  [45]  [42]  [41]  [40]  [39]  [38]  [37]  [36]  [35
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

 なのでこれ書いて少ししたら寝ます。

 SSは現在執筆中。

 もうちょいと待って……。


WEB拍手返信

>クトゥルフはD20システムで新しいルールブックとサプリが出てるはずですよ 

>TRPG版クトゥルフでしたら新紀元社からd20版が発売されてますよ?多分大型書店かTRPG専門店ならまだ在庫はあると思います 

 そうなんですか。
 まあルールブック持っててもやる人なんかいないので、専ら資料として使う以外に道は無さそうですが。


>TRPGっていうと我流さんはナイトウィザードもってそうw 

 ばれたか。いや持ってないですけど。

 取り合えずE-LOGINは見てたので知ってはいます。と言うか「世界の滅亡大好き」きくたけ氏の読参企画あったから毎月応募してた程度ですが。
 
 そう言えば何かのリプレイでは「ゲームマスター(やる人と言う意味で)」植田女史がまた猛威を振るったとか何とか。


>ADA、楽に行こうぜ(執筆作業を) 

「理解、不能です」

 いや、ネタが思い浮かばないから現実逃避したいとか、そういう意味じゃないよ?w


>カートリッジ付きに負けたからって、安直に自分達もカートリッジを使っている事を言っているのでは? 

 そっちかw素でボケてた。

 まあ、主人公パワーアップは、ジャンプ的王道マンガのお約束だからねぇ。確かにやり方が多少あれだったとしても、何とかしようと必死だった訳だし。一概には何とも。


>誰も言わないので少しだけ。使者は槍云々が何故剣でないかと言うと、剣が武力ではなく権力の象徴だから。 

>剣を作る為には大昔には貴重品だった金属をふんだんに使う必要がある、とか考えれば解り易いかと。 

>トランプの絵柄の意味とか調べると解るんじゃないかな? スペードは剣の簡略形らしいので。 


>ある王国に槍を持った使者がやってきて、その際に国王が言った言葉だそうですよ。 

>正確には「和平の使者なら槍は持たない。最初から相手を信用しない者の言葉など聴き入れぬ」だそうです。 

 そうなのか。いや、為になるね。

 古代ベルカの歴史云々をマテリアルに纏めれば、それだけで一冊の本にならないだろうか。


>あ、あそこで拍手されてたのはあんただったのか……。いや、俺はコミケ行ってないけど 

 実際、現場見た人いるのかね。あの時は荷物重くて結構おざなりな対応してしまって申し訳ないけれども。

 因みに、記念誌の内一冊は欲しいって人がいたのであげちゃいましたが。


>某時空○理局ラジオで我流さんのこと紹介されてましたよーw 

>チケットラリーフルコンプただ一人の猛者としてですがw 

 なんと言う羞恥Pray。いや自分が原因だけどさ。

 聞きに言ってみたらもう視聴できなくなってたので、取り合えずどんな風に紹介されてたかは不明なものの、自分のような奇特な人間はいなかったですか。


>七夜の退魔衝動ってどれほどのものに反応するんだろう?夜の一族みたいのは確実だがヴォルケンやサーヴァントは… 

 あー、防衛プログラム辺りならば、妖怪アンテナの如くビンビンに衝動全開かも。ヴォルケンとサーヴァントはあり方が少し似てるので、全然反応しないか、反応しまくりかの両極端二択だろうなあ。


>士郎のレベルの設定がすごく低く感じる。魔術特有の神秘や概念をもっている士郎は魔力を扱うだけの魔導師の天敵となると思うんだけれど。黒鍵なんかがいい例かな。「斬る」という神秘が強い剣があれば魔法弾やバリアなんかは簡単に切り裂けそうなんだけれどね。神秘はより強い神秘によって破られるわけだからね。いくら魔力量(S以上)が多くても神秘が低い魔力の塊ならセイバーの対魔力をもってすれば無意味だね。 

>神秘と概念がなのはの世界にはないからこその脅威になる。士郎が不利な点はBJがないことと空を飛べないこと、非殺傷設定ができないことぐらいかな。速度については移動魔法以外ならついいていけるはず。魔法の回避については不意打ちでない限り魔法陣が見えるから回避および対応は可能だと思う。 

 士郎自身の腕は確かにもっと上です。殺すこと前提ならば。どんなにやっても宝具という切り札を持っている限り人を殺してでしか相手を上回れないので絶妙に手加減しているのは事実ですが、身体能力で決して勝ってるわけでもないのでこんな感じに。


>もしかすると、なのはって他人と接するのが怖いのかも知れません。誰かと友達になるには本来、真正面から相手と向き合い、飾らない裸の自分の素の心で相手の心を感じる必要が有るはずです。でも彼女は、お話と言う名の意見の押し付けや、暴力で相手を打ち負かす事しかしてません。StSまでを見ても前述した理由で親密な関係と言われる存在は皆無です。多感な時期のネグレクトもどきが原因なんでしょうが。 

 フェイトとのあれは親密な関係で無いと(ry

 まああれですな。拳で語り合う少年ジャンプ的な展開(それで友情感じてしまう方もあれだが)の半分は遺伝っぽいことは良く言われていますが、士郎父が死ぬか死なないかで人格の形成が逆転しているのかな。

 死ぬとなのちゃんで、死なないとなのはさんとか。







 

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カウンター


今更ながらボタン変えました
けど……どうでしょう?
お知らせ

コミックマーケット78
8月14日(土)東ニ-23b NEUTRAL
応援中
魔法使いの夜絶賛応援中!

 待望の新作がやってきた!
 長かったねえ……。
 取り敢えず9月30日からは
 音信不通確定でしょうw
カレンダー
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
プロフィール
HN:
我流
mail:
garyu0083@hotmail.co.jp
最新コメント
[12/04 Z]
[11/30 NONAME]
[11/27 sky]
[09/15 ストーカーゴリ]
[08/31 閲覧者]
ブログ内検索
忍者ブログ [PR]